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粗大ゴミの日を前に知る酒量

9時半に事務所へ。
それからすぐ玉島へ。
『新しん健康体操』の著者・西山剛史さんがご自身の家の歴史をまとめる手伝いをしていて、その校正と打ち合わせ。
先生の三人の息子さんは全員お医者さん。
とはいえ、先生自身は子育てにはほとんどノータッチ。
中学から県外で寮生活をしていた次男のところへ、一度はあいさつくらいをと寮母さんに「西山の保護者です。お世話になります」と声をかけたところ、「何年生の西山さんですか?」と尋ねられ、自分の子どもが何年生かも知らなかったというエピソードには、笑ってしまった。

事務所に戻るとちょうど昼過ぎ。
昼食を取って、柳町の山陽新聞本社へ。
1時半からレディオモモの番組審議会。
3時前に事務所に戻り、明日のプレゼン資料つくり。
病院の50周年記念誌の120ページの台割を作成。

夕方の散歩に帰宅。
明日は粗大ゴミの日なので、ゴミ出しの準備。
妻が酒瓶、ビールの空き缶の数を教えてくれたが、
ワインは8本だから3日に1本、缶ビールは30缶だから1日1缶、、あと日本酒の4合瓶が2,3本だった。
ウイスキーのボトルは今月はなかったかもしれない。
まあ、ウチは二人だからこんなもんか。
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プロフィール

kibitopub

Author:kibitopub
山川隆之
編集者、吉備人出版代表。1955年岡山市生まれ(旧姓・長井)。岡山市立操南小学校—倉敷市立大高小学校から、倉敷市立南中学校・県立天城高校・三重大学農学部卒業。伊勢新聞記者、備北民報、生活情報紙「リビングおかやま」編集長を経て95年に株式会社吉備人を設立。『絵本のあるくらし』『おかやまの建築家』『のれん越しに笑顔がのぞく』『粘着の技術−カモ井加工紙の87年』『強く、やさしく、面白く』などの編集を担当し、吉備人出版としてこれまでに27年間で約780点を出版。日本出版学会会員、デジタルアーカイブ学会会員、岡山ペンクラブ会員。2012年に福武教育文化賞奨励賞、2013年に岡山市文化奨励賞(学術部門)を受賞。RSKラジオ「ごごラジviviっと!」ゲストパーソナリティー。著書に『岡山人じゃが』(共著)など。

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